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サジェスト対策サービス

新規集客とブランディングに貢献する11年の実績。切替えるなら今!安さで業者を選んでいませんか?成果が出なければ継続されません!

業者へサジェスト対策(表示)を依頼していてこんなお悩みありませんか?

成果率が悪くクレームが来るイメージ

成果率が悪く
課金が出来ない
クレームが来る

スマホ表示がBAN・PC課金され続けるイメージ

スマホ表示が
出来ない
PC課金され続ける

首都圏以外では表示できないイメージ

Google
特定の地域で表示が
出来ない

サジェストの知見がなく曖昧な回答イメージ

知見がなく
曖昧な回答
レスポンスが遅い

頼もしいアークH.D社員が全てを解決してくれるイメージ

全て解決!

  • 最終的には、ブランディング力を上げた方が企業の価値が上がり伸びる!
  • ブランド効果の方が大きい!

ブランド力を高めるには「認知度」を上げることが重要

では、どうやってブランド力を上げていくのか?それは【認知度を上げる】しか方法がございません。

費用対効果に囚われすぎていませんか?人間は、視覚からの情報が8割と言われています。

忘却率

忘却率:1時間で5割、24時間で6割、1ヶ月後には8割忘れることを示す図

上記の通り、1時間で5割、24時間で6割、1ヶ月後には8割忘れると言われています。

つまり、一過性の売上獲得に向けたインパクト重視のキャンペーンや広告コミュニケーションは、中長期的なブランド育成には難しく、常に認知させる且つ、広告と思わせない手法が最適と言えます。

どんなに良いサービス・どんなに良い商品でも全く認知されていない状態だと購入・契約する時に不安になります。TVCMや看板と同じように常に見る情報【サービス名・会社名】が出ていると安心感が断然違います。

ブランド広告は販促広告の売上を底上げすることを示す図

ブランド施策は販促広告の売上を上げる手段、つまり安心感に繋がるメリットもあります。一般的にブランド広告とは「認知やイメージを高めるための広告」、販促広告とは「顧客からの直接的な反応を目的とした広告」と定義されますが、売上でこの2つを関係づけると、販促広告の反応率や、営業の成約率を高めるのがブランド広告だといえます。

アークH.Dの施策

サジェスト表示とサジェストクリック後を示した図。好きなキーワードを設定して検索候補に表示可能→結果→売上UPや資料請求率、お問い合わせ数の増加が望めます。

「ご希望の検索キーワード」+「社名やサイト名」などでサジェスト対策することにより、見せたいページの露出に直結します。例えば、「ホテル 予約 ○○東京ホテル」と複合ワードで実際に検索すると競合性の少ないワードなので検索結果はクライアント様のページが表示されます。ホテル予約を希望される顧客へアプローチすることができます。

会社名が入っている事から検索結果ページが該当サイト、もしくはそれに関連するサイトで独占できる面もあります。仮に競合の多いワードを狙ったとしても「ご希望の検索キーワード」+「社名やサイト名」でサジェスト対策することにより、見せたいページの露出に直結します!

サジェスト表示の仕組み

①普通に検索:サジェストワードをクリックせず普通に検索したときのGoogleサジェスト表示のスクリーンショット
②虫眼鏡ワード表示:サジェスト対策後に検索結果後の虫眼鏡枠に表示されているスクリーンショット
③虫眼鏡ワードクリック後:虫眼鏡ワードをクリックした後の検索結果ページのスクリーンショット

サジェスト対策の特徴

スマートフォンとの相性が良いイメージ

サジェスト対策最大の特徴 ― スマートフォンとの相性が良い

近年ではスマートフォンの普及により、「Yahoo!やGoogleの公式アプリ」が検索手段としてよく使われています。それに伴い、スマートフォンのサジェスト対策の需要が増加している傾向があります。スマートフォンでも表示が出来るため、効果的にPRが出来ます。

過去ペナルティ件数0件

最大の懸念点 ― ペナルティ(SEOの順位変動)なし

  • 内部ソースの修正変更なし
  • 被リンクの当て込みなし

サジェスト対策はあくまで検索エンジンに対しての施策なので、ペナルティになる要素はありません。ご安心ください。

各種広告との比較

サジェスト対策がSEO対策・リスティング広告に比べ、即効性・課金条件・リスク・ブランディング・難易度・クリック率・独自性の面で優れていることを示す図

クリック率の比較

リスティング広告5% / SEO対策1位 約20% リスティング広告のクリック率5%、SEO対策1位約20%を示す図

他の広告との比較:リスティング広告

GoogleとYahoo!のロゴ

Google、Yahoo!はそれぞれ、クリック課金型の広告サービスを提供しています。

リスティング広告の問題点

1

クリックされるほど費用が増加

クリック課金型広告はその名の通り、クリックされた分だけ課金が発生します。検索回数の多いビッグワードほど、クリック単価は高額になります。

弊社のサジェスト対策なら、表示された日数に応じて課金が発生します(完全成果報酬)。したがって、いくらクリックされてもそれ以上の課金は発生しません。

2

ユーザーのWeb広告嫌悪

スマホ時代になったことも相まって、ユーザーがますますWeb広告を嫌うようになってきており、大半のユーザーが苦手意識を持っています。

サジェスト対策なら、自然に「人気のあるワード」「皆が調べているワード」と認知させることができます。

他の広告との比較:SEO対策

SEO対策は難易度が高く、成功率が低い(Googleアルゴリズムによる順位決定要素は200以上あるとされている。)SEO対策で順位を上げるには、根拠があり専門性が高く独自性がある内容で、ユーザーに役立つ有益な情報を提供する必要があり、時間とお金と手間が発生します。

サジェスト対策なら、上記の手間だけでなく順位降下やペナルティの心配もなく、簡単で手軽で即効性があります。

サジェスト対策がSEO対策に比べ、平均達成期間・課金条件・必要な作業・リスクの面で優れていることを示す図

他社のサジェストサービスとの比較

弊社が同業者に比べ、Googleサジェスト対応・Yahoo!サジェスト対応・Google表示率・Yahoo!表示率・地域指定・成果スピード・報酬体系の面で優れていることを示す図

アークH.Dが選ばれる5つの理由

REASON 01

パートナー登録料0円

施策以外の追加費用は一切発生致しません。

※ご依頼に当たり、前払いで初回保証金が必要(要お問い合わせ)

REASON 02

サジェスト施策に特化した老舗

風評被害対策の中でも特に「サジェスト」「関連ワード」に特化しているので成功率は業界TOP!Yahoo!/Google以外のサイトにも対応。

REASON 03

成果報酬型

表示が出来なければ0円!安心の成果報酬型なのでご依頼し易い。

REASON 04

完全自社対策

メーカーだからこそできる、柔軟な対応。

REASON 05

365日稼働

すぐに連絡が取りたいけど返事が遅い、お客様を待たせる…そんな経験ありませんか?当社の売りは、とにかく早く御社の1社員のようにご利用いただけます。

成功事例/お客様の声

敢えて掲載しません。
どんなに良い実績を掲載しても、初めてご依頼される企業様は半信半疑。
論より証拠、先ずはお問い合わせください。自社の実績を開示します。

個人情報保護方針

当サイト内にてご記入いただく情報につきまして、株式会社アテンド(以下弊社)にて以下のように取り扱わせていただきます。ご理解の上、ご記入されますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

1. 収集情報の利用目的

  • 不正ユーザ登録の防止。
  • 弊社内にて、以後のサイト制作・運営の参考として、アンケートデータの正当性を示す根拠とする。
  • 弊社の宣伝、広告、若しくは有益と判断する情報の提供を、希望する意思を提示されたユーザに対して行なうための情報。
  • ユーザによる問合せ等、対話を実現するための情報。

上記以外の利用は一切行なわないものとする。但し、必要上利用目的の追加・変更等が発生した場合、事前に本人の承諾を得るものとする。

2. 収集情報の開示

  • 当サイトにおいて収集した個人情報(以下、当該情報)は、弊社担当部署、担当社員を除く第三者に対して、本人の承諾なくこれを開示しないものとする。
  • 当該情報の所有者本人が当該情報の開示を要求した場合、弊社の定める証明方法によって本人の確認が取れた場合のみ、要求者本人へ当該情報の開示を行うものとする。
  • 当該情報の所有者本人が委託した代理人が当該情報の開示を要求した場合、弊社の定める証明方法によって本人、およびその代理人の確認が取れた場合のみ、要求者である代理人本人へ当該情報の開示を行うものとする。

上記以外で、以下に掲げる事項に該当する場合、本人に事前の通知なく要求者へ当該情報の開示を行なう場合がある。

  • 法令に基づく場合。人命、財産の保護のために必要があり、且つ本人の承諾を得ることが困難な場合。
  • 公衆衛生の向上、または児童の健全な育成の推進のために必要であり、且つ本人の承諾を得ることが困難な場合。
  • 国の機関、若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が、法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要があり、且つ本人の承諾を得ることにより、当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合。

3. 収集情報の譲渡

当該情報は原則として第三者に譲渡することはないものとする。但し、以下に掲げる事項に該当する場合、本人への事前通知を以ってこれを行う場合がある。

  • 弊社の当サービス、業務を第三者へ適切な契約に基づいて委託する場合。
  • 弊社の当サービス、業務を第三者へ適切な処置を以って移管する場合。

4. 収集情報の消去

  • 当該情報が法令に抵触する方法等で収集されたことが明らかで、且つ本人からこの消去を要求された場合、弊社の定める証明方法にて本人の確認が取れた時点で、速やかにこれを消去するものとする。
  • 当該情報が法令に抵触する方法等で収集されたことが明らかで、且つ本人が委託した代理人からこの消去を要求された場合、弊社の定める証明方法にて本人の代理人の確認が取れた時点で、速やかにこれを消去するものとする。

5. 当該情報の管理責任

当該情報は弊社が責任をもって管理するものとします。